E-FW

サーバサイドJavaScriptのAjaxフレームワーク

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「E-FW」は、目的指向の手法を用いて設計・開発されたサーバサイドJavaScriptのAjaxフレームワークです。

E-FW(Escco-Framework)とは、エスコ・ジャパン株式会社が目的指向の手法を用いて設計・開発したサーバサイドJavaScriptのAjaxフレームワークです。

JavaのWEB開発においてこんな「困った」はないですか?

  • MVC構成の開発では、複数階層間でデータ伝達・加工をするため、ソース量が多くなる。
  • 簡単なロジックなのに、プログラムは複数ファイルに分散し、レビュー・仕様変更の対応がやりにくい。
  • プログラム開発に必要な知識や技術要素が多く、開発者は業務ロジックに集中できない。
  • Java、JavaScript、HTML、CSS、SQLなどWEB開発に必要な知識情報が多いため、新人の育成に時間がかかる。

「E-FW」にはどのような効果やメリットがあるのか。
多くの企業のクライアントの皆さまに、業務効率の変化を感じていただいております。

E-FW(Escco-Framework)を導入することで、WEB開発のプログラム量の大幅削減や、レビュー・仕様変更の迅速な対応が可能になるなど、WEB開発の難易度を下げることができるさまざまな特長があります。
「困った」を抱えているお客様は、ぜひE-FW(Escco-Framework)の利用をご検討ください。

■開発難易度の軽減

Java言語やサーバサイド開発の経験が浅くても、一般的なWEB画面の開発が可能。
Javaの標準ライブラリを利用することで、特殊な機能も柔軟に搭載できます。

■保守性の向上

画面の開発では、全面的にAjaxを採⽤し、Post遷移モデルの複雑さと難しさを回避できます。

JQuery Ajax送受信はフレームワークの仕組みで処理されるため、開発者は意識せずに利用が可能です。

■可読性の向上(1)

クライアント側のリクエストパラメータ収集ロジック、リザルトの処理結果表示のロジックは、フレームワークの機能で自動処理が可能です。

■可読性の向上(2)

DB処理をはじめ、目的指向の考えで機能群の関数をまとめ、開発者の意識する必要ない中間ステップを減らします。